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新着情報一覧

2006/03/07
潮汐データに、毎時潮高データ(気象庁)を追加しました。

  • 気象庁所管の験潮所 2004年
2006/02/10
潮汐データに、毎時潮高データ(海上保安庁、国土交通省港湾局関係機関)を追加しました。

  • 海上保安庁所管の験潮所 2005年
  • 東北地方整備局青森港湾事務所 青森港 2004年
  • 北陸地方整備局新潟港湾・空港事務所 新潟港西港 2004年
  • 北陸地方整備局伏木富山港湾事務所 伏木富山港 2004年
  • 九州地方整備局宮崎港湾・空港整備事務所 宮崎港 2004年
  • 港湾空港技術研究所海洋水工部 久里浜港 2004年

2005/11/30
J-DOSSに、新たなデータ項目を追加しました。

  • MGD77(水深・重力・地磁気)
    データファイルには、水深・重力・地磁気の値と、観測方法、観測機器、データ処理方法等の航海情報が記録されています。
  • 流速計データ
    データファイルには、観測点毎の流向・流速、水温、電気伝導度が記録されています。

2005/11/29
定地水温に、データを追加しました。

  • 全国各地 2003年観測分 表面水温データ

今年から、野見湾・英虞湾・東京湾のモニタリングシステム10観測点が追加となりました。
2005/07/22
沿岸海上気象に、データを追加しました。

  • 海上保安庁 2003年〜2004年 船舶気象通報
2005/03/17
各層観測・CTD・BT等データに、以下のデータを追加しました。

  • 東北大学「おがさわら丸」、「宮城丸」 2004年〜2005年 XBT、XCTDデータ
  • 海上自衛隊 2002年〜2003年 BTデータ
  • 中央水産研究所 1999年〜2003年 CTDデータ
  • 水産大学校 1980年〜2002年 XBTデータ
  • 北海道大学 1999年〜2001年 CTDデータ
  • 海洋科学技術センター 1993年〜1996年 CTDデータ
  • 海洋水産資源開発センター 1988年〜1990年 XBT、STDデータ
2005/02/03
潮汐データに、毎時潮高データ(気象庁、海上保安庁)を追加しました。

  • 気象庁所管の験潮所 2003年
  • 海上保安庁所管の験潮所 2004年
2005/02/01
海洋生物に、データを追加しました。

  • 気象庁 1986年〜2002年
  • 千葉県環境研究センター 1980年〜1994年
  • 東京湾の微細生物網の研究(ECOMIC)で得られたデータ 1993年〜1996年
2004/12/20
各層系データカタログを作成しました。
各層系(採水、STD、CTD、BT等)データについて観測機器ごとに、また観測項目毎に、どこで観測されているかを知るための観測点図を作成しました。観測点をプロットした観測分布図、メッシュ内の観測点数を整数またはカラースケールで表示した観測点数図の2種類があります。区域は全世界と日本近海があり、全世界は10度メッシュで、日本近海は1度メッシュで分けられています。
水温・塩分統計図を作成しました。
JODCが保有するデータを使用して、水温および塩分の統計図を作成しました。 0m〜5,000mの33層の標準層において、全年および各月の平均を色分けし、表示しました。また表面水温について、1990年〜2001年までの平均分布図を作成しました。
各層系データカタログおよび水温・塩分統計図を、ぜひご利用下さい。
2004/11/26
J-DOSSに、新たなデータ項目を追加しました。

  • 定地水温
    定地水温データは、北海道立地質研究所(海洋地学部海洋開発科)が平成6年から全国規模での表面水温の比較対照資料を作成することを目的とし、全国各地の前浜等で観測された水温データを 1年毎に収集・取りまとめて『日本全国沿岸水温の記録』の冊子として刊行していたものです。
    平成16(2004)年から日本海洋データセンター(JODC)が本業務を引き継ぎました。
    JODCでは北海道立地質研究所より引き継いだ観測点に加えて、新たに気象庁の『沿岸水温観測資料』および管区海上保安本部を経由して提供された観測点を追加し、ホームページに掲載しています。なお、JODCホームページに掲載している観測期間は、平成14(2002)年以降の水温データです。
2004/10/08
ライブラリに、海洋二酸化炭素関連物質データ品質管理ガイド(PDF版)を掲載しました。
日本海洋データセンター(JODC)では、二酸化炭素の海洋吸収メカニズムの解明に関する調査研究を支援するため、環境省の地球環境保全試験研究費により、平成13年から3ヵ年計画で「海洋の二酸化炭素吸収量解明のための二酸化炭素関連物質データベースに関する研究」として、

  • 北太平洋域における海洋二酸化炭素関連物質データの収集提供のためのデータ所在情報および実データに関するデータベースシステムの研究
  • データセンターとしてのデータ品質管理手法の研究

を実施しました。
本ガイドは、この研究から得られた成果を基礎に国内関係研究機関および研究者の知見を取りまとめたものです。
2004/10/04
各層観測・CTD・BT等データに、以下のデータを追加しました。

  • 東北大学「おがさわら丸」、「宮城丸」 2004年 XBT、XCTDデータ
  • 気象庁 2002年 XBT、CTD、XCTDデータ
  • 海上保安庁(本庁測量船、管区巡視船) 2002年〜2004年 XBT、XCTDデータ
    >li<第43次日本南極地域観測隊(JARE) 南極観測データ
2004/09/24
J-DOSSに、新たなデータ項目を追加しました。

  • 沿岸海上気象
    海上保安庁所管の灯台、海上交通センター、船舶方位信号所、船舶通航信号所、無線方位信号所およびレーダー施設等において観測された、沿岸域の海上気象データです。
    データ項目は、天候・気圧・視程・風向・風速・風浪階級・波高・うねり階級です。
2004/08/30
ライブラリに、Ocean Data View Version 2.0 ユーザーズガイド(日本語翻訳版)2004年8月25日改訂を掲載しました。
本ユーザーズガイドは、Ocean Data View (ODV)の作者の了解を得て、和訳したものです。
2004/07/30
IOC刊行物・文書保管センターのページを更新しました。
IOCの刊行する総会・執行理事会・ワークショップ等の報告書や各種マニュアルを検索・参照することができます。
2004/07/12
海流データに、以下のデータを追加しました。

  • 国際プロジェクト(WOCE、CLIVER等)に関わる外国機関 1985年〜2003年 ADCPデータ
2004/05/12
水温統計、塩分統計を更新しました。
JODCが保有する2003年までのデータを用いて、再統計を行いました。
全球を経緯度1度メッシュで区分けした各月の所定層について、平均水温・最大値・最小値・標準偏差が表示されます。
2004/05/12
潮汐データに、毎時潮高データ(海上保安庁、国土交通省港湾局関係機関)を追加しました。

  • 海上保安庁 紋別、大湊、釜石、横須賀、神津島、三宅島、八丈島、南伊豆、呉、広島、徳山、門司、佐世保、名瀬、厳島、舞鶴、横浜新港 1947年〜1964年
  • 北海道開発局 松前港、十勝港、沓形港、留萌港、苫小牧西港、岩内港、小樽港、江差港、石狩港、苫小牧東港 1997年〜2003年
  • 関東地方整備局鹿島港湾・空港整備事務所 鹿島港 2001年〜2003年
  • 北陸地方整備局新潟港湾・空港整備事務所 新潟西港 2001年〜2003年
  • 北陸地方整備局金沢港湾・空港整備事務所 金沢港、七尾港 2001年〜2003年
  • 北陸地方整備局伏木富山港湾・空港整備事務所 伏木富山港 2001年〜2003年
  • 九州地方整備局宮崎港湾・空港整備事務所 宮崎港 2001年〜2003年
  • 九州地方整備局志布志港湾事務所 志布志港 2001年〜2003年
  • 港湾空港技術研究所海洋水工部 久里浜港 2001年〜2002年
2004/01/20
潮汐データに、毎時潮高データ(気象庁、海上保安庁)を追加しました。

  • 気象庁所管の験潮所 2002年
  • 海上保安庁所管の験潮所 2003年
2004/01/20
海流データに、以下のデータを追加しました。

  • 海上保安庁(管区巡視船) 2002年 ADCPデータ